マウスピース。

今日、アップしたまぶたの赤い腫れと痒み、プラムかな!?と思ったのですが

午後にもプラムを食べてみたら

その後ちょっとしたら

まぶたが真っ赤に腫れて痒くなったーーーーーーー。

これは、プラムによるアレルギーですね。

だって、いつも同じメニューの朝食とお昼もいつもの外食に行く海鮮のお店のいつもと同じメニュー食べたんだもの。

プラム、食べられなくなっちゃったよ。

大好きなのにー。

悲しいな。

10歳の頃から、アレルギーがひどくて、しょっちゅう耳鼻咽喉科に行っていた私。

最初の検査で、将来、食物アレルギーになる可能性、大だよ。というか、必ずなるよ。と言われていた私。

アレルギーの出やすいシェーグレンにかかったことも大きな要因の一部ではあるが

やはりアレルギーは辛い。

幸い、いまだに常食のアレルギーが出ていないのが救い。

ああ、いいのか、悪いのか。。。

ではでは!

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Isaac Makwala 200m London 2017 | iaaf.org

準決勝第1組1レーンにマクワラの名前がありますね。

「Isaac Makwala 200m London 2017 | iaaf.org」

The IAAF has received a written request from the Botswanan federation for Isaac Makwala to compete in the 200 metres.

Given his quarantine period expired at 14:00 hrs today (9 Aug) and following a medical examination which has declared him fit to compete, we have agreed under our existing rules that assuming he makes the qualification time, he will run in the 200m semi-final round this evening.

Makwala is required to run a time of 20.53 or faster to advance to the semi-finals. He will run at 18:40hrs this evening on his own in lane 7, which was his original lane draw in the opening round.

No athletes already qualified for the semi-final will be adversely affected.

https://www.iaaf.org/competitions/iaaf-world-championships/news/isaac-makwala-200m-london-2017

「200 Metres Startlist | IAAF World Championships London 2017 | iaaf.org」

https://www.iaaf.org/competitions/iaaf-world-championships/iaaf-world-championships-london-2017-5151/results/men/200-metres/semi-final/startlist#resultheader

世界陸上>胃腸炎で欠場マクワラに救済措置 単独レース

これからの教育

今年、教員免許状の更新講習を受けています。現在30時間のうち24時間まで受けました。

昨日は「アクティブ・ラーニングの理論と実践」という講義を受けました。終始講義スタイルだったので疲れましたが、これがかなり勉強になりました。

いろいろ話はありましたが、肝としては我々が子供の頃に受けていた教育=一斉型詰込み教育は、教育の歴史から見ると極めて稀なスタイルで、それは高度経済成長期の世の中が必要としたものであった、ということです。

どういうことかというと、どこもかしこも工場の労働者を必要とし、工場の労働者は基本的な知識を必要としていた。その基本的な知識を教えるためには、一斉型の知識のみを詰め込む教育が必要であったということで、欧米諸国から始まり、日本もそれに倣ったというのです。

詰込み教育では答えだけ知っていればよく、「なぜ」を考える必要がない。一問一答式の知識だけあればよい、というのが基本です。確かに我々が受験時に覚えた年号や元素記号、地名などはほとんど忘れてしまいましたよね。ミトコンドリア、ゴルジ体などは知らなくても生きていけるわけです。

しかし、インターネットが普及した今、それらを暗記する必要があるでしょうか?忘れたらスマホでサクっと調べればすぐに出て来るわけです。ミトコンドリアやゴルジ体を記憶しておく必要が、今の時代にはないということです。世界的に工業中心、産業中心の世の中になる前の教育にも、そういう画一的な知識を暗記する必要がなかったので、教育はもっと自由なものであったようです。つまり、我々が受けて来た教育だけが、教育史の中で見ると、特殊で変わった教育であったということなのです。

では今何が必要とされているのか。それらの知識=情報をいかに活用するかということにより重きが置かれているというわけです。答えを覚える必要がない。逆に決められた答えのない問題解決ができる力が必要とされているというわけです。

前振りが長くなりましたが、答えのない学び、これを進めるとはどういうことか。教員が「教えこむ」ということがなくなり、生徒たちが「自分で考える」ということになります。そしてその答えは一つではないということです。

たとえば、国語の教科書の読解をするときに、「太郎は飼い犬のポチに、まるで兄弟に話しかけるように言いました。」という文があるとします。そして「この”まるで兄弟に話しかけるように”とはどういうことか、説明しなさいと」いうような問題があったら、我々が学生のときには「優しく」とか「親しく」とかいう答えでないと×にされましたよね?

ところがこれからの教育では、生徒が「”乱暴に”だと思う。だって僕のお兄ちゃんはいつも僕に四の字固めをかけていじめるんだ。」とか、「私のお姉ちゃんはときどき優しくしてくれるから”いつもは意地悪だけど珍しく親切に”だと思います。」とか、「僕には兄弟がいないからわかんない。」とか、そういう答えもアリにするというものです。びっくりですよね。

今までならこういうことを生徒が言うと、教員は間違いなく、「君のお兄ちゃんの話は聞いてないっての!」みたいに叱りましたよね。僕もやっちゃうと思います。なぜ教員はそんなことを言うかというと、それは教員自身が用意した答えに生徒を導こうとするから、話が逸れた場合には軌道修正をしようとするんですよね。

でもこれからの教育はそれではダメだということです。生徒自身の実際の体験に基づいて生徒自らに考えさえる。その方がずっと効率的だというのです。その証拠に上のような自分の兄弟姉妹の話が出て、その話に敢えて乗り、「じゃあ、意地悪とか乱暴とかいろいろ話が出たけど、その証拠となるような文を探してみようよ」と言うと、子供たちは自分の考えを立証するために必死に文を読み直すそうです。自分で必死に読めば、答えを聞くよりも後々まで残るというわけです。なるほどなぁ...

実際、すべてこういう風に進めることはできないと思いますが、このように生徒自身の考え方を活かした方が面白いし、こちらの想像もつかなかったような独創的なアイディアとかも出てくるかもしれないと思いました。難しいですが、少しでもそういうスタイルに近づけるように試行錯誤してみようと思います。

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私も同時刻に、黙祷を捧げました。当たり

私も同時刻に、黙祷を捧げました。当たり前と思っている、この平和。決して当たり前ではない事を6日9日で改めて再認識しました。先人たちに皆様の、平和への願いを、今生かされている私達が引き継がねばと思います。

【霊能力者のおくさまブログ】 家鳴り

時々、家がバキ!っと音がすることがあります。

「家鳴り」と言われる現象は、全部が霊現象ではありません。

いや、むしろ霊現象ではないことの方が多いです。

きちんとお祓いをし、結界を張ったお家では、不思議な音がすることは、

ま〜〜ありませんが、実際には、音がするんです、なんて場合も。

家鳴りでバキ!っと音がする時、

ほとんどは、家の内と外の温度差で起こることが殆どです。

特に、結界をちゃんと張ったお家の場合、外から色んなものが

入り込むことはない、というか、入り込まないように結界を張るわけで(苦笑)

結界を張ってないお家の場合でも、そこに何かがいれば、

音がしたり、匂いがしたり、気配がしたりということはあります。

人間は人間で、自分で買った自分のテリトリーと思っていますが、

そんなことなど関係ない、ずっと前からそこにいるものもあるかもしれませんし。

また、まれにですが、自分で連れて帰ってくる人もあります。

いずれにしても、そもそも何の関係もない存在との同居は、

うまく行かない・・・というか、生きている人間の方が参ってしまいます。

さて、結界を張り、外からも入ってきていないのに、

それでも、バキっと音がすることがあったら・・・

最後は、音を出している原因は自分ということになります。

特に霊的な感覚が強くなくとも、精神力がものすごく強い人、

集中力がある人、などなど、自分のエネルギーで音を出してしまうことが

ありますが、ま、それほどのエネルギーなら、有意義に使って、

音がするぐらいの精神力で、突き進みましょう(笑)

精神状態があまりよくないと、自分で呼び込んでしまうパターンもあり、

原因は一概には言えませんが、

毎日、明るく過ごし、氏神様にお参りし、先祖に手を合わせ、

自分のやるべきことをやっていれば、

家が鳴ろうが、気にしないで、明るく過ごしましょう。

先日は、お祓いをしたのに音がする・・・との相談に、

結界も張ったし、原因は特にないので、ご自身と考えられますと

お返事した途端に、音がしなくなった・・・ということでした。

というわけで、私もやるべきこと(=校正)に戻ります!

連絡先は、タブをクリックするとつながります。

a href=http://www001.upp.so-net.ne.jp/adeptmentor/ target=_blankimg src=http://livedoor.blogimg.jp/kumi_shimazu/imgs/0/f/0f0a5eb3-s.jpg width=158 height=34 border=0 alt=メンター hspace=5 class=pict //abr /

口角を上げる

ほうれい線が気になるので、気がついたときにするぞーと始めた。

すると、何となく気を付けてた感情のコントロールというか、

それも少しできてきたような気がしてる。

ほんの少しだけど。

嫌なことは相変わらず沢山数えちゃうけど

良いことは前より数えるようになった気がする。

そのせいか分からないけど、まわりも変わってきた気がする。

そんな夏。

今年は海で泳いでから浴衣に着替えて夏祭りに行くという

ハードスケジュールもこなしてみた。

疲れたけど楽しかった。

その後まったく動けなくなったけどw

海なんて何十年ぶりだか。

浴衣も2、3年ぶり。着方忘れてなかった。

今年の夏休み(夫の)は夏が終わった頃にとる予定。

その後も旅行の予定があって楽しみ。

楽しく生きよ。

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人生の目標設定

今日は朝から人生の目標設定。

これは年2回くらい定期的に見直しています。

僕の時間管理と目標設定のセミナーでも、『紙に書く』ということをお勧めしています。

日々、健康的な生活を送っていれば人生100歳時代。

人生の終わりまでに『何をしたいのか?』を『明確に』紙に書いています。

投資をやるにも、『何のために?』というものを持つと、良いのではないかな。と思います。

『なんでブレないんですか?』

とよく言われます。

ブレながらも考え抜いてきた『原点』があるのだと思います。

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