中韓の誤算、まさかあの河野洋平の息子が

中国父親河野洋平は正直な政治家だった。父親の意見は大切にすることを望む。

河野外相中国の南シナ海問題に懸念を表明

中国発言を聞いて、率直に言って失望した。

河野外相中国は大国としての振る舞い方を身に着けていただく必要がある。

皮肉たっぷりに倍返し!

中国に対する河野太郎外相の毅然とした態度に、日本国民から賞賛の嵐!

意外だった河野外相の人物像おや?

河野談話の張本人、河野洋平の息子である河野太郎外相。

中国としては

しめしめ、都合の良い奴が日本の外相になったな。これでますます我が国の思い通りになりそうじゃ、ウッシッシ。

とほくそ笑んでいたようですが、完全に勘違いしていたみたいですね。

父親を反面教師にしていたか?

だとすれば、中国はそこまで読めなかったでしょうか。

そりゃ読めんでしょう。

日本国民ですら、河野太郎は完全に反日、親中韓寄りだと思っていたくらいですから。

とはいえ、まだわからんですよ。

もしかしたら河野外相は、長い目で今後の中国との外交をにらんで、はじめから擦り寄る事はせずに、少し距離を置く形をとる作戦に出ただけなのかもしれません。

最初から

そーっすよね!あなたの言うとおり!あんたが大将!

なんて外交したら、それこそ日本国内で外相としての地位が一瞬で終わるわけですから。

ま、逆にマスゴミ共は大喜びでベタボメ、テレビでその様子を放映しまくるでしょうけどね。

ギャップが生んだ好評価なのか?今までの外相と違い、中国相手にあそこまで言える人が出できたというのは喜ばしいことです。

最初から差し障りのない受け答えするのではなく、相手国に対する意志をはっきりと指し示した。

私も正直、河野外相は中韓寄りだと思っていたので、一体どうなることやらと思っていました。

人ってのは、思っていたものと逆だった時に評価が上がるものです。

いわゆる、ギャップが大きいほどというやつです。

寡黙な人だと思っていたけど、話をすればとても饒舌であっけらかんとしていた。

怖そうだと思っていた近所の人が、すれ違いざまに笑顔で挨拶して行った。

ギリギリ補欠だった選手が、お情けで試合に出した所、勝利を呼び込む得点を入れた。

予想と現実が180度逆方向だった時、人の感情は2倍3倍に揺さぶられるものです。

もちろん、その逆であった場合のダメージも2倍3倍に大きいんですけど。

どこまで続く?河野外相の毅然中国は今、対日外交政策を一から練り直す必要に迫られているはず。

まさか、あの河野洋平の息子があんな男だったとは

韓国の文大統領は、前評判通りの腰抜けでしたもんね笑。

河野外相は、韓国の慰安婦問題にも強硬姿勢で臨んでいるし、中韓からすれば完全に計算を狂わされて慌てている所でしょう。

我が国の意志は相手国にハッキリと伝える

堂たるその姿勢が、これまでの外相になかったワクワク感を抱かずにはいられません。

この調子で、アメリカにもロシアにも、ハッキリと物申して欲しいと思います。

もちろん、河野太郎外相としては、将来の総理大臣候補でもあるため、こんな所でつまづくわけにはいかないでしょうからね。

今が頑張り時ですっ!

岸田元外相のように無害なイメージだと、中韓及びアメリカは、遠慮なくズケズケと物を言ってきますから。

河野外相の今の強弁な姿勢、さていつまで続くのか。

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